送料改定のお知らせ
宅急便運賃の改定に伴い、送料を随時改定しております。
何卒ご理解を賜りますようお願いいたします。

|  カートをみる マイページへログイン・新規会員登録 ご購入の流れ・お支払い方法 お問い合せ お客様の声
 

栗のレシピ

栗レシピイメージ1

信州産の小布施栗は粒が大きく、調理しても抜群の甘みと香りを備えています。
アク取りなしで手軽に味わえる「栗の素揚げ」はぜひ一度お試し下さい。
 
線

栗の素揚げ材料

【作り方】
栗の鬼皮をむく(渋皮はそのまま)。
熱した油で,侶を揚げる。
油から取り出し、塩をふりかけて食べる。

線

栗のゆで方材料

【作り方】
軽く栗を水洗いし、なべに栗と栗がかぶる位の量の水を入れ、1時間ほど栗がやわらかくなるまで煮ます。
余熱が冷めるまで、そのまま置いておきます。
余熱が冷めたらザルに栗をあげ、水気をきります。

線

栗の甘露煮材料

【作り方】
鬼皮をお尻(底のザラザラした部分)から包丁でむき取り、渋皮もお尻から頭のほうへむきます。
空気にさらさないよう、すぐに水にひたします。
水にひたしておいた栗を水から煮ます。アク抜きなので2〜3分固ゆでに煮ます。
栗をザルにあげ、△凌紊鮗里董△覆戮砲弔い織▲も洗い流します。
このとき、栗は出来るだけ空気にさらさないよう、きれいにしたなべに素早く戻します。
そこへ栗がかぶるくらいの量の水・砂糖の半量を加え、10分ほど弱火で煮ます。
残りの砂糖を加え、栗がなべの中で動かないように、とろ火で1時間ほどやわらかくなるまで煮ます。
そのまま一晩おいて砂糖を含ませます。

線

栗ご飯材料

【作り方】
「栗の甘露煮」手順´△貌韻検
炊飯器に洗った米と普通に水加減をする。
△房髻Ρ少々を加えてかき混ぜ、栗をまるごと、もしくは半分に手で割って入れる。
炊きあがったら、すぐにご飯と栗を混ぜ合わせてふたをし、蒸らします。

線

栗おこわ材料

【作り方】
「栗の甘露煮」手順´△貌韻検
ふかし上がったもち米をボウルにあけ、酒と水を回しかけ、,侶を手で割っていれ、よく混ぜ合わせます。
△鮠し器に戻し、栗がやわらかくなるまでさらにふかします。

線

栗の渋皮煮材料

【作り方】
栗の渋皮を傷つけないよう、お尻(底のザラザラした部分)から頭の方に包丁でむき取ります。
たっぷりの水から煮ます。沸騰後5分ほど煮てから重曹を加え、お湯が真っ黒になるまで煮ます。
黒いお湯をすて、ぬるま湯(水だと栗がかたくなります)の中に栗を入れ、沸騰したら中火で煮るのを3回以上繰り返します。
このとき、栗は出来るだけ空気にさらさないよう、素早く行ってください。
※2つのなべで次のぬるま湯を用意しておくと便利です。
手を入れられるくらいまでお湯を水でうすめ、栗を傷つけないように筋をとります(指でやさしくこするとスベスベになります)。
きれいになった栗は、別途用意したぬるま湯にいれます。
を繰り返します。お湯の色がなるべく澄んだ色になるまで5〜6回繰り返します。
たっぷりのお湯に栗を入れ、砂糖を数回にわけて加えます。
煮立ったら蓋をして、弱火でじっくり煮込みます。

コチラ→ 栗の購入はこちらから

紫花豆(花豆/花いんげん/ベニバナインゲン/高原花豆)の甘煮


信州産の紫花豆は粒が大きく、煮豆にしたときのほっくりとした味わいは格別です。
圧力鍋よりも時間はかかりますが、寒い季節にじっくり豆を煮るのも楽しいものです。
ぜひお試しください。

線


紫花豆

【作り方】
1. 豆をたっぷりの水に丸1日以上浸す。
(吸水すると一回りほどふくらみます。)
紫花豆
2. 浸しておいた水をとりかえ、鍋に豆を移し、ひたひたより多い水を加える。中火にかけ、一煮立ちさせる。
紫花豆


3. 一煮立ちしたら火をとめ、ゆで汁を捨てる。
このゆでこぼす行程を繰り返し、アクを取る。
※ゆで汁を一気に捨てると豆の皮が破れてしまうことがあるので、冷水をゆっくり注ぎながら徐々に温度を下げ、きれいな水に換える。
紫花豆
4. 再び水を多めにはり、一煮立ちさせる。
煮立ったら再度3の要領でゆで汁を捨てる。

紫花豆

 5. ゆでこぼした後、再度きれいな水を豆がかぶるくらい加え、落としぶたをして弱火で1時間半じっくり煮る。
※ぶくぶく煮立つと豆の皮が破れてしまうので、ごくごく弱火で煮る。途中、水が少なくなったらそのつど足す。豆が煮汁から出るとしわが寄ってしまうので注意。
紫花豆
6. 竹串などでさしてみて豆がやわらかくなったか確認し、やわらかくなったら火をとめて砂糖と塩、みりんを加える。鍋をやさしくゆすり、なじませる。再び弱火にかけて、一煮立ちしたら火をとめる。そのまま冷まし、味をしみこませて完成。
紫花豆

紫花豆

線


紫花豆



【作り方】
(下準備)粉砂糖、薄力粉、アーモンドパウダーをそれぞれふるっておく。バターを室温に戻しておく。卵黄を取り出しておく。(タルト台用)

 1.まずタルト台を作る。 バターをクリーム状になるまですり混ぜ、そこに粉砂糖を加えてよく混ぜる。
2. 溶いた卵黄を1に2・3回にわけて入れ、よく混ぜる。薄力粉とアーモンドパウダーを加え、ゴムベラでまとまるまで切るように混ぜる。
紫花豆


3. ラップにくるみ、冷蔵庫で1時間ほど寝かせる。
紫花豆
4. フィリングを作る。バターをクリーム状になるまですり混ぜ、きび砂糖を加えてよく混ぜる。※このタイミングでタルト型にバターを薄く塗り、分量外の薄力粉を全体にふるって冷蔵庫で冷やしておく。


 5.卵を溶き、4に4・5回にわけて入れ、そのつどよく混ぜる。※一気に入れると分離してしまうので注意。
 6. 5にアーモンドパウダーと煮汁を加え、ゴムベラで切るように混ぜる。タルト台の生地を型にはめる間、冷蔵庫に入れておく。

7.タルト台の生地を上下ラップではさみ、型より少し大きい円に伸ばす。※このタイミングでオーブンを180℃に温めておく。
8.伸ばした生地をタルト型にかぶせ、フチまでしっかりはめ込む。はみ出した生地は薄い箇所につけ足す。


9.タルト台の生地全体にフォークで穴をあけフィリングを入れる。ゴムベラでフィリングを平にならし、花豆をのせる。180℃のオーブンで30〜40分焼く。オーブンから取り出し、冷めたら型から外して完成。
紫花豆
紫花豆

コチラ→ 紫花豆の購入はこちらから

ページトップへ